全国の勝手連の仲間たち

上記写真中央橋本明氏

(全国勝手連連合会・総本部最高顧問・評論家・ジャーナリスト)
 共同通信社で遊軍記者を自任してきたジャーナリスト。著述、評論、講演などの多方面で活躍中。天皇陛下のご学友という立場から、様々なメディアから皇室の諸問題に関する意見を求められることが多い。
父方の従弟は元総理大臣故橋本龍太郎氏。

 神奈川県横浜市に検事・橋本乾三と千代の次男として生まれる。1940年4月学習院初等科に入学。以後入学まで学習院で学ぶ。1956年学習院入学政経学部政治学科卒業。共同通信社に入社。1961年から1963年までチトー大統領の招待でユーゴスラピアに留学、ベオグラード新聞研究所第一回卒業生となる。共同通信社会部次長、外信部次長、ジュネーヴ支局長、ロサンゼルス支局長、国際局次長、共同通信社役員待遇、ジャパンビジネス広報センター総支配人、共同通信社特別顧問、共同通信社国際スポーツ報道顧問、日本パブリック・リレーションズ協会理事および長野オリンピック組織委員会メディア責任者、国際オリンピック委員会報道委員会委員、学習院桜友会機関誌(季刊)編集長等を務めながら著書出版・講演活動を行う。
上記写真左松平恒忠氏

(日本フィンランド文化交流協会会長)
 1940年東京生まれ。栃木県日光東照宮責任役員。日本航空出身、フィンランド政府からコマンドール獅子十字勲章をおくられた日本フィンランド文化交流協会会長。会津正流。母君が徳川宗家のご出身。
当財団顧問。共著に「皇族に生まれて一秩父宮随筆集」2005年渡辺出版刊。その他多数。次弟の恒孝氏が徳川宗家第18代当主、公益財団法人徳川記念財団初代理事長。

上記写真右上野玄津氏

(全国勝手連連合会総本部副会長・百歳長寿研究所代表)
 1961年沖縄県生まれ。高齢社会において最も重要なテーマは、長生きできるだけではなく「健康で生きがいのある長寿」であると提唱し、高齢者の健康問題に取り組むために「百歳長寿研究所」を創設。そのノウハウを研究する中で、高齢者が暮らす理想の環境として「カジノシティ」に着目。平成16年には、昭和39年に和田静郎氏が創設した日本ルーレット研究会の3代目会長に就任。平成17年には、昭和38年に設立され、日本を代表する都市計画・防災の第一人者、東京大学名誉教授・伊藤滋氏を最高顧問に迎えている都市設計会社・宅地開発研究所の代表取締役に就任。本格的に「カジノシティづくり」の体制を整えつつある。また、日本ゲーミング産業協会を創設し、沖縄の金武町にボートビアとカジノを誘致して発展させる活動を開始している。著書に「新日本のカジノ産業汀理想都を創るCCZプロジェクト」「団塊の老後汀沖縄独立宣言」その他、多数。

※本ページの写真は平成27年(2015)1月1日木曜日の議会新聞搭載記事より抜粋等されておりますのであしからずご了承下さい。議会新聞社社主光永勇

TEL 03(6892)0015 [総本部代表]

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